【短期連載】冬休み!ギター教則の鉄人セミナー(5)
連載第5回目の本日は、『宮脇俊郎のらくらく理論ゼミナール』(宮脇俊郎 著)より、「Cドリアンを使った実践ソロ」です。
- [2008年12月31日 00:01]
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連載第5回目の本日は、『宮脇俊郎のらくらく理論ゼミナール』(宮脇俊郎 著)より、「Cドリアンを使った実践ソロ」です。
末原康志のアレンジによる、ソロ・ギターの音源と楽譜を紹介するコーナー。第15回目は、楽譜集『エレクトリック・ギターのしらべ』より、ムソルグスキーの「プロムナード〜展覧会の絵より」です。
連載第4回目の本日は、『ギターがうまくなる理由 ヘタな理由』(野村大輔 著)より、「ブルースで行なうチョーキング・テク総まとめ」です。
連載第3回目の本日は、『良いカッティング 悪いカッティング』(宮脇俊郎 著)より、「スライドを多用した常套ファンク・カッティング」です。
連載第2回目の本日は、『メキメキ上達!究極のアコギ練習帳』(野村大輔 著)より、「常套3コード・ブルース・バッキング!」です。
連載初日の本日は、『みるみる上達! 究極のギター練習帳』(宮脇俊郎 著)より、「リズムずらしフレーズ」です。
山野楽器銀座本店4階ギターフロアにて、高中正義が今年のライブでプレイした“ジオラマギター”と“サーフボードギター”が展示されている。
末原康志のアレンジによる、ソロ・ギターの音源と楽譜を紹介するコーナー。第14回目は、楽譜集『エレクトリック・ギターのしらべ』より、バッハの「2声のインベンション」です。
バークリー音楽大学との提携校であり、小沼ようすけ、押尾コータロー、刃田綴色はじめ数多くのプレイヤーを輩出しているパンスクールオブミュージック (東京都渋谷区代々木)が、2009年1月11日(日)と12日(月・祝)に、“WINTER 2DAYS セミナー”を開催する。
2009年1月末~2月にかけて5年ぶりの来日、東京追加公演も決定したブライアン・セッツァー・オーケストラのクリスマス・アルバムが発売された。
真空管によるアナログ回路VOX Valve Reactorと、高度なモデリング技術が融合したValvetronixに、コンボ・アンプVTシリーズが登場した。
末原康志のアレンジによる、ソロ・ギターの音源と楽譜を紹介するコーナー。第13回目は、楽譜集『エレクトリック・ギターのしらべ』より、バッハの「G線上のアリア」です。
リットーミュージックのお得な年間定期購読サービス。このほど、『ギター・マガジン』2009年3月号(2008年2月発売)からの定期購読の受付も開始いたしました。
ユニークな特徴を持つゼマイティス・アコースティック・ギターの特徴を継承し、正規ライセンスにより日本で製造されているグレコGZAシリーズに、12弦モデルのGZA-3000/12STが登場した。
ジョン・ペトルーシBFRを基本としたJohn Petrucci BFR 6 Baritoneが登場した。国内初回入荷本数は6本という貴重なモデルだ。
ギター・マガジン2009年1月号には、LOUD PARK 08に出演したギタリストたちのインタビューが満載! でも本誌には収まりきらなかったインタビューのアウトテイクもたっぷりあるので、それを当サイトで近日中に公開します。内容は以下を予定。お楽しみに!
自宅練習用アンプとしてロングセラーを誇るGBX-1000にデジタル・エフェクト内蔵させたニュー・フェイスGBX-1000DFXが誕生した。
末原康志のアレンジによる、ソロ・ギターの音源と楽譜を紹介するコーナー。第12回目は、楽譜集『エレクトリック・ギターのしらべ』より、パッヘルベルの「カノン」です。
エリック・クラプトンの2009年2月の来日に先立ち、この12月、銀座山野楽器本店で「エリック・クラプトン コンサート・ヒストリー展」が開催される。
ギブソン“Dark Fire”の日本語による詳細な説明が、GIBSON GUITAR CORPORATION JAPANの12月2日付けのプレスリリースによって公表された。以下、GIBSONの許諾のもと、商品解説部分を全文転載する。