Fender/レリック加工されたストラトのニューモデル
フェンダー カスタムショップより、クラシックスタイルのストラトキャスター、Classic Relic HBS-1が登場した。
- [2008年04月30日 14:33]
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フェンダー カスタムショップより、クラシックスタイルのストラトキャスター、Classic Relic HBS-1が登場した。
MONKEY MAJIKのボーカル&ギターを務めるMaynardも愛用しているグレッグ・ベネットのエレアコ OM15CEが発売された。
オールド・ジャズやブルースにマッチするミドル感が魅力の、マホガニーボディ&ネック AR-604(オープン価格)が発売された。
プラグを抜き差しをする際に起こる事故を防止する、2ピース構造のプラグ付きシールドケーブル Snap Jack(スナップ・ジャック)がZZYZX(ジージックス)から登場した。
2008年5月24日(土)、「TOKYOハンドクラフトギターフェス2008」会場に、音楽・お笑い・ジャンルの垣根を超え、老若男女、外国人問わず大人気のウクレレえいじが登場します。
フェンダー カスタムショップより、2008年限定モデルとして '50s Top Bound Esquire Relic(オープン価格)が発売となる。
▲Fender Custom Shop/'50s Top Bound Esquire Relic
【楽譜】
『ソロ・ウクレレのしらべ~煌めきのジャズ&ボサ・ノヴァ編~』
【楽譜・ハーモニカ&ギター】
『ゆず全曲集「WONDERFUL WORLD」まで』
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【第24回】オールマン・ブラザーズ・バンド『フィルモア・イースト・ライヴ』と、デュアンのレス・ポール(1)
指板図くんのブログパーツ第2弾 “bloguitar”(ブロギター)を、本日公開しました。
ギターコードの指板図またはタブ譜を、あなたのブログに簡単に表示させるためのブログパーツです。音も鳴ります。
単板削り出しにこだわりの技を持つイーストマンから、アーチトップ・カッタウェイ仕様のニューモデルAR-610CE(オープン価格)が登場。
▲Eastman AR-610CE(市場予想価格230,000円)

普段は目にする機会が少ない個人製作モデルを一堂に集めたイベント“TOKYOハンドクラフトギターフェス2008”が、5月24日(土)と25日(日)の2日間にわたり、東京都墨田区のすみだ産業会館で開催される。
A4変型判
200ページ
CD付き
1,995円(本体1,900円+税)
2008年4月28日発売
来週発売の『アコースティック・ギター・マガジン Vol.36』は、表紙と巻頭特集にDEPAPEPEが登場。
また、「有田純弘のなんちゃってバンジョー講座」「いつでもどこでも簡単レコーディング! ハンディ・レコーダーで始めるアコギ宅録」といった企画や、好評の連載記事など、今号も盛りだくさんの内容です。
詳しくはリットーミュージック・ホームページをご覧ください。
2008年4月25日(金)、MUSIC LAND KEY池袋店の地下1階にローランドとのコラボレーション・コーナー「Planet」がオープンする。
【楽譜・オフィシャル・スコア】
『DEPAPEPE/HOP! SKIP! JUMP!』
【DVD】
『DVD版 すぐ弾けるジャズ・ギター』
鉄壁の演奏による魅惑のエンターテインメント。スタイリッシュな音の饗宴に酔いしれた一夜。
2008年3月30日 at 東京国際フォーラム
独創的な手法で、新たなサウンドをデザインし続けるアーティスト、コーネリアス。
この日は、ワールド・ツアー“ULTIMATE SENSUOUS SYNCHRONIZED SHOW”の国内最終公演となるツアー初日。会場の東京国際フォーラムへと足を運んだ。
約10年ぶりとなるホール・ツアーである。緻密に構築されたアンサンブルを思う存分堪能するには絶好の舞台だと言えるだろう。
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【第23回】ジミー・ペイジのレス・ポールと『レッド・ツェッペリンII』(4)
たいへんお待たせいたしました。「ギター塗り絵大会」の審査が終了し、その結果を発表いたしました。各賞に輝いた作品はこちらでごらんいただけます。
ご応募誠にありがとうございました!
ソロデビュー30周年を迎えた松原正樹が、ギターや機材に対する熱い思いと長年の苦労話、サウンドメイキングや超絶プレイの極秘技などを伝授するセミナーを池部楽器店渋谷店で開催する。
±0.1セントの超高精度チューニングができ、7弦ギターや6弦ベースにも使える、pitchblack+(アドバンスト・ペダル・チューナー:21,000円)がコルグから登場。
男女ツイン・ボーカルに7弦ツイン・ギターという独特のフォーマットで、ぶ厚いサウンドを響かせるHIGH and MIGHTY COLORが、最新作となる『ROCK PIT』をドロップして話題となっている。
『ギター・マガジン』2008年5月号でもカズトとMEGのインタビューを掲載しているが、ここでは新作にも収められたLUNA SEAのカバー「ROSIER」や、ふたりの作曲方法についてのコメントを紹介していくことにしよう。
バークリー音楽院の助教授で、DVD『ギタリストのための演奏能力開発エクササイズ』シリーズでもお馴染みのトモ藤田が5月に来日し、各地でライブやイベントを行うことは既報のとおり。
さらに追加日程として、2008年5月24日(土)に、宮地楽器神田店(東京都千代田区)でギターセミナーを開催することが決定した。
グレッチ・カンパニーが創立125周年を記念し、“「ネクスト・グレッチ・グレイツ」を目指せ!未契約アーティスト・コンテスト”と題したオンラインコンテストを開催する。
「キング・オブ・ロックンロール」と称されながら42歳の若さで亡くなったエルヴィス・プレスリー。その偉大な功績に敬意を表し、マーティンがシグネイチャーモデルを発表した。
▲Martin D-28M Elvis Presley
最終日の今日のテーマは「ブルージィなフレーズでのビブラート」。
歌心のあるプレイを目指し、音の強弱、ビブラートの表情などすべてに気を配り、練習をしよう。
今年創業100周年を迎える星野楽器が、IBANEZ/TAMAに関連するアーティストを集めた豪華イベントを、2008年5月23日と24日の2日間にわたって開催する。
出演は小森啓資、TRIX、サイモン・フリップス・バンド、川西幸一、古田たかし、ジェット機、PUFFY、大橋卓弥、ほか。チケットは4月12日より発売開始。
今日は「振幅の大きな薬指ビブラートをくり返す」。
激しい音程変化のビブラートをモノにするため、1音チョーキングの連続でビブラートの練習をしよう。
“bloguitar”(ブロギター)という名前のブログパーツを、近日中に本サイトで公開します。
下にあるのが"bloguitar"の試作品です。なにはともあれ、指板図についた♪ボタンをクリックしてみてください。音が鳴ります。
今日は「ゆったりとしたスピードのビブラートを身につける」。
初心者はビブラートが不自然に早くなりがち。前半と同じフレーズを、後半は半音チョーキングで弾き、ゆったりとしたビブラートを目指そう。
続く未来を確実に“創造”した、奇跡の4時間
開演予定時刻から25分が過ぎた頃、YOSHIKIの流麗なピアノから“創造の夜”はスタートした。
ピアノの側に立つTOSHIが「Tears」を歌い出すと、早くも会場は大合唱に。
1コーラスの終わりでステージを覆っていたベールが落ち、PATAとHEATHもステージ・セットに腰掛けながら演奏に加わって、バンドでの演奏となった。
完全復活フル・ステージ! 無謀をやり遂げた驚異の夜
ほぼ定時、5万人を飲み込んだ東京ドームが一瞬にして暗闇に包まれる。その闇に触発されるようにただならぬ歓声があがり、会場中を震え上がらせた。
まるでドーム全体が感電したかのように、ビリビリとした刺激が駆けめぐっていった。そしてそれは、ステージを覆う幕にふたつのシルエットが映し出されることで、早くもピークに達し大スパークを発する。ひとつのシルエットは少しかがみながら、透きとおるような歌声を伸びやかにこだまさせる。もうひとつのシルエットは柔らかくも力強くピアノを叩き、流れるようなメロディを奏でる。
1曲目は「Forever Love」だ。昨日の公演でもそうであったように、10年の時を感じさせない、なにも変わらないTOSHIとYOSHIKIがそこにいる。曲が進み幕が引き下ろされると、彼らと同じく変わらぬたたずまいのPATA、HEATHの姿も現われた。そしてHIDEの姿も。
このスリルと大きな感動。確かに歴史を刻んだ再結成第一夜
ついにこの日がやってきた。X JAPAN再結成、東京ドーム3 days。
我々ギター・マガジン編集部はそのすべてをレポートすべく、3日に分かれて参戦。
何が起きるかわからないこの歴史の節目をしっかりと目撃してきた。
まずは初日の3月28日の全容をお届けする。
ギター・マガジン2008年5月号の235ページで告知しましたカズト, MEG(HIGH and MIGTHY COLOR)インタビューの続編は、本サイトで近日公開予定です。今しばらくお待ちください。
Marty Friedman
お茶の間の人気者マーティ・フリードマンが,自身のキャリアを振り返るセルフ・カバー・アルバム『Future Addict』をリリース。
本作は“本来の姿”であるメタル・ギタリストを十二分に堪能できる内容で,どの曲も現代の彼のスタイルを反映させた大胆なアレンジが施されている。
『ギター・マガジン2008年5月号』に掲載しきれなかった彼のインタビューを,レコーディング機材とともにチェックだ!
MAX CAVALERA(CAVALERA CONSPIRACY)
セパルトゥラ、ソウルフライでの強力な野獣サウンドで、ヘヴィロック界を牽引し続けるマックス・カヴァレラ。
1997年にセパルトゥラを脱退して以降、実弟でありドラマーであるイゴールとは完全な決別状態にあったが、2006年、その関係が1本の電話から急転する。そしてついにふたりのタッグは新バンド、カヴァレラ・コンスピラシーとして、シーンの最前線に舞い戻った。
『ギター・マガジン2008年5月号』(4月12日発売)では、マックスの最新インタビューを掲載しているが、誌面では語られていない、最新アルバム『インフリクテッド』制作秘話をここでお届けする!
今日は「半音チョーキング・エクササイズ」。
前半と同じフレーズを、すべて1フレット低いポジションから半音チョーキングを使って弾く。
明日発売のギター・マガジン2008年5月号の記事『別冊☆地獄通信@Live 7』(248ページ)に掲載されている「帰ってきたLive地獄!!」の譜面に対応した音源をここでお聴きいただけます。
コラム/セミナー > GENTLY WEEPS - ギターとアルバムを巡る物語

【第22回】ジミー・ペイジのレス・ポールと『レッド・ツェッペリンII』(3)
4月20日(日)に東京国際フォーラムホールAで行われるシカゴ/ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース公演において、シカゴのライブに布袋寅泰がスペシャル・ゲストとして参加することが決定した。
今日は「定番的なチョーキング・プレイ」。
4個まとまりのチョーキング入りフレーズを、8分音符→3連符のリズムでくり返す。
今日は「チョーキングの音程確認練習」。
前半と同じフレーズを、後半ではチョーキングを交えながら弾いていく。時にはチューナーも活用しつつ、音程を厳しくチェックしよう。