フェンダーが機材協力。70年代の音楽とギターで綴る映画『NOVEM』公開
1970年代に作られたある大学生のバンドの音楽を、2000年代の若者たちが偶然見つけ、その良さに驚きインターネットで広めていく……そんな70年代と現代の、音楽とキャンパス、そして若者たちの想いやメッセージが交錯する映画『NOVEM』が、11月24日よりレイトショー公開されています。
- [2007年11月30日 20:45]
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1970年代に作られたある大学生のバンドの音楽を、2000年代の若者たちが偶然見つけ、その良さに驚きインターネットで広めていく……そんな70年代と現代の、音楽とキャンパス、そして若者たちの想いやメッセージが交錯する映画『NOVEM』が、11月24日よりレイトショー公開されています。
『ACTION』 B'z
『RINGS』 Hawaiian6
『THE DUO』 鬼怒無月+鈴木大介
『三枚おろし』 音速ライン
『KISS』 ラルク アン シエル
※ギター・マガジン2007年12月号より転載
ポピュラー音楽の源流であるとされるゴスペルを軸に、R&B、ソウル、ブルース、ロック、カントリー、ジャズなど多くのジャンルをアカデミックに学べる総合音楽学校、ゴスペル音楽院(通称GOSMAC)が、2008年1月14日(月)と1月26日(土)に入学希望者を対象にしたセミナーを開催します。
ギター・マガジン変酋長です。
ちょっと前のことですが、GO!GO!7188のライブに行ってきました。

どのようなカテゴリーにも括ることができない前衛的な音楽性と活動で、多くのマニアックなファンを持つ作曲家・ギタリストだったフランク・ザッパ(1993年没)。その彼の息子ドゥイージルによるコンサート“ZAPPA PLAYS ZAPPA”が、2008年1月に大阪・東京・横浜で開催されます。
プロの現場で活躍中のミュージシャンを多数輩出している日本工学院ミュージックカレッジが、ライブ・イベント“Real Dreams ミュージックカレッジ フェスティバル2007”を開催します。
ビンテージ・ストラトキャスターにこだわり抜いたショップ、ストラトクレイジーがオープン5周年を迎えました。それを記念して12月26日(水)までの期間、“怒濤の5周年記念”と銘打ったイベントを開催しています。
ライブでの使用を前提に企画設計され、高品位なアコースティック・サウンドが多くのプレイヤーから支持を集めている人気ギター・ブランド、ゴダン。1988年にカナダで誕生し、2008年で発売20周年を迎えます。それを記念して、現在、“ゴダン・プレミアム・キャンペーン”を実施しています。
1980年12月8日、凶弾に倒れた悲劇のロック・スター、ジョン・レノン。彼の命を奪ったマーク・デイヴィッド・チャップマンが犯行に及ぶまでの3日間を、本人の証言をもとに映画化した作品『チャプター27』が12月中旬から公開されます。
フェンダーやギブソンのビンテージ・モデルのレンタルを実施するなど、プレイヤーから注目を集めているバンブルビー・スタジオ(東京都千代田区神田)が、11月30日まで入会金が無料となるキャンペーンを実施中です。
現代の国内ジャズ・シーンを牽引するアーティストが出演するライブ・イベント“Silent Jazz Night”が、12月16日(日)に行なわれます。場所は銀座王子ホール(全席指定:6000円)です。
レクチファイア・シリーズやマーク・シリーズなど、世界中のギタリストに愛用されているアンプ・ブランド、メサ・ブギーが“メサ・ブギー・ロードケース・キャンペーン”を実施中です。
累計発行部数150万部を超えるバンド系ギャグ漫画『デトロイト・メタル・シティ』のオフィシャルファンクラブ『鋼鉄結社DMC』が設立され、本日より会員の募集を開始しました。
関西を中心に多くの音楽スタジオを運営している“スタジオ246グループ”が、11月11日(日)に名古屋に新店舗をオープンさせました。
エリック・クラプトンも認めた若きスライド・ギター・マスター、デレック・トラックスの「デレック・トラックス・バンド」がまもなく来日し、東京、大坂、名古屋でライブを行います。
予定されていた公演および追加公演はすでにソールドアウト。そして11月25日(日)東京・恵比寿ガーデンホールでの再追加公演が決定しました。
公演スケジュールはウドー音楽事務所のページでごらんください。
またこれに合わせて本日、以下の来日記念盤が発売されました。
ギター・マガジンをご愛読いただいている皆様へのお知らせです。
本サイトの右側に「ギター・マガジン連動企画」という枠を作り、読者アンケートや選曲リクエスト、本誌で連載中のセミナーの対応音源が聴けるページへのリンクをつけました(今までなくてごめんなさい)。
読者アンケートは本日更新。お題は「ベスト・チョーキング・ギタリストと言えば?」です。どうぞお気軽にお答えください。
先週紹介したギブソンの“ロボットギター” の追加情報です。
まずロボットギター特設ページの日本語版がオープンしました。URLは http://www.gibson.com/robotguitar/jp/ です。すべての内容が日本語でばっちり読めます。
また初回限定版(2007年12月7日販売開始)の日本での取り扱い店は、先にお伝えした石橋楽器店サウンドメディアと石橋楽器店渋谷店に加え、池部楽器リボレ秋葉原店、池部楽器渋谷店、池部楽器池袋店、クロサワ楽器町田店、G-CLUB TOKYO(東京都千代田区神田小川町3-8で12月8日に開店予定のギターショップ)の5店舗が決まりました。
商品に関するお問い合わせは、GIBSON GUITAR CORPORATION JAPAN カスタマーサービス(Email : service.japan@gibson.com)まで。
第一号機であるOD-1の発表(1977年)以来、世界中のギタリストに愛され続けてきたBOSSのコンパクト・ペダルの累計販売台数が、ついに1,000万台を突破。その記念キャンペーンが11月17日(土)より開始されました。
TCエレクトロニック日本支社が、ギター用マルチエフェクト・プロセッサー「G-SYSTEM」の購入者を対象に、専用のブラックパネル(G-SYSTEM Black パネル)をプレゼントするキャンペーンを、11月27日受注分より開始します。
伝説のバンド、ザ・ポリスが2008年2月に来日し、東京と大阪で公演を行います。スティングの息子ジョー・サムナー率いるバンド、フィクション・プレインの参加も決定。
チケットの一般発売は11月18日(日)から。詳細はツアー公式サイトでご確認ください。
ギター・マガジン・オンラインからのお知らせです。
ギター・ブログ・ナビのページに、以下の方々のブログへのリンクを追加しました。
●山口隆(サンボマスター)
●中ノ森BAND
●フジゲン工場
●フジゲン カスタムハウス池袋店
●フジゲン カスタムハウス渋谷店
またこれは身内ですが、アコースティック・ギター・マガジン編集部とベース・マガジン編集部のブログもこそっと追加しております。
ギブソンが、ロボット工学のテクノロジーを搭載した史上初のギター、 “ロボットギター”を発表しました。まずはGibson Robot Guitarの公式サイト(英語ですが十分楽しめます)をごらんください。
↓これは公式サイトにある動画のひとつです。
詳細は追ってお知らせします。
GIBSONの「ロボットギター」を探す 各販売店の入荷状況もチェック!
12月6日(木)、横浜みなとみらいホール大ホールで『ゴンチチ 世界音楽紀行〜海を越えてやってきた凄腕ギタリストたち〜』と題されたコンサートが開催されます。
出演者の名前と国、特徴を列挙しますと・・
小社の11月の新刊5点をご紹介いたします。
<楽譜>ソロ・ギターのしらべ 至極のクラシック・スタンダード篇
<楽譜>エレクトリック・ギターのしらべ
<DVD>ジャズ・ギター虎の穴 アドリブ・ソロ究極の発想法
<書籍>ギター奏法大図鑑
<楽譜>ソロ・ギターで奏でる最上のリラクゼーション曲集 癒しのベスト・セレクション30
ギター・マガジン2007年12月号の記事『別冊☆地獄通信@Live 6 LE』(235ページ)に掲載した、「とりあえず地獄ライブ」の譜面に対応した音源を、ここでお聴きいただけます。
コラム/セミナー > GENTLY WEEPS - ギターとアルバムを巡る物語

【第1回】ジミ・ヘンドリックスの『ライヴ・アット・モンタレー』(1)
2007楽器フェアを取材した『』ギター・マガジンの編集部員が、独自の目線でゆるゆるとレポートした「楽器フェア・レポート〜編集部セレクション」が、ギター・マガジン・ブログで始まりました。
話題は、逆フライングV、かえるの“ケロミン”、マーティンのクッションなど。
・・・ゆるゆるでないレポートは、『ギター・マガジン』2008年1月号(2007年12月13日発売)までお待ちください。
インプレスダイレクトでリットーミュージックの雑誌の定期購読キャンペーンを開始しました。
ギター・マガジンの定期購読をお申し込みの方には、先着でギター・マガジン オリジナルTシャツ”をプレゼント。
この柄、何がモチーフかというと、シールドなんですね。色は「ホワイト×ブラック」「ピンク×シルバー」「キーライム×イエロー」の3種類に加え、世界限定1枚(!)の「ブラック×ゴールド」も。
詳細は、リットーミュージックスクウェア 定期購読キャンペーン2007のページでご覧下さい。
ブルースを基調とし、そこに独自の世界を盛り込んだ音楽性で全国を席巻した憂歌団のギタリスト、そして現在はソロを中心に数々のセッションをこなす内田勘太郎が、12月に各所でライブを行います。
斎藤ノブ&八木のぶおとのセッションや、ゲストにムッシュかまやつを迎えたライブなど、楽しみな企画もあり。有名な“カルピスの瓶の首を切ったスライドバー”での演奏を、ぜひ目の前で観てみませんか。
スケジュールは公式サイトでご覧ください。
ギター・マガジン・オンラインからのお知らせです。
本サイトで以下の2本の連載コラムがまもなくスタートします。
ご期待ください。
『アコースティック・ギター・マガジン』の編集部がレポートした、2007楽器フェアの様子を、ただいまアコギ・マガジン・ブログに掲載しています。
ブログでは最新アコギの情報を中心にお届けしています。詳細記事は、来年1月に発売されるアコギ・マガジンVol.35でお届けしますね。お楽しみに!
島村楽器のCoolZのページはもうごらんになりましたか?
CoolZは純日本製の品質とコストパフォーマンスの高さが特徴のブランドで、現在のラインナップは、ギターが13機種、ベースが5種類。その機種と、ボディ、ヘッド、ピックガードのカラーを、サイト上の「イージーカラーオーダーシステム」で楽しく選ぶことができます。

ギター・マガジン12月号は、11月13日(火)の発売です。
表紙とアーティスト特集は、レッド・ツェッペリン再結成ライブを控えたジミー・ペイジ。
またこの号はCD付きで、以下の企画がすべて音付きでお楽しみいただけます。
●最新歪みエフェクター大集合
●ギタリストのためのPro Tools LEハンドブック
●名手直伝セミナー〜塩次伸二のこだわりEシャッフル・ブルース
●最強プレイヤーズ・コンテスト決勝大会エントリー作品発表
●ソロ・ギターで「きよしこの夜」を弾こう!
●エレクトリック・ギターのしらべ「木星〜惑星より」
●『ギター・マガジン CDで聴くアンプ・ブック』サンプル音源
詳細は、リットーミュージックのサイトのギター・マガジン2007年12月号のページでご覧ください。
中学生と高校生のみなさんにうれしいニュース!
ヤマハが、これからバンドを始めようとしている、もしくは始めたばかりの中高生を対象に、エレキ・ギター、電子ドラム、シンセサイザー100セットを無料貸し出しするキャンペーン“ザ・スクール・オブ・ロック”を実施中です。
ギター・マガジン・オンラインよりお知らせです。
昨日公開した「ギター・ブログ・ナビ」のページに、荒木健、小沼ようすけ、KOJI(ALlvino)、潤(ALvino)、杉本善徳、和田唱の各氏のブログへのリンクを追加しました。ぜひのぞいてみてください。
アーニーボール・ミュージックマンが今年のNAMMショーで発表したボール・ファミリー・リザーブ(Ball Family Reserve)は、同社がストックする中でも特に厳選された高級材で作られた楽器のこと。そのスティーヴ・ルカサー・モデルとジョン・ペトルーシ・モデルが発売となりました。
ただいま開催中の2007楽器フェアの速報は、ギター・マガジン・ブログの方でお届けします。
本サイトの右側にある黄色い枠内にギター・マガジン・ブログの新着記事の見出しが表示されますので、ときどき見てみてください。